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【ドラゴンネスト】1:1初心者のためのテンペストコンボ派生リスト
※古い記事なので、今は参考にならないと思います!

追記
サークルシュート派生と起き上がり攻撃派生などの紹介を忘れていました。
立った相手を吹き飛ばしてからファイアリング、イーグル、ブルーミングキックへつながります。
ブルーミングはエアウォークによる着地硬直キャンセルが必要な場合も。

(エアウォークはトプスピ後地面近くで発動することで、着地時の硬直を消すことができます)

起き上がり攻撃は相手を吹き飛ばしたらトプスピで前に飛びつつファイアリングでのけぞらせてそのままコンボが可能。



アベレージの1:1をはじめたばかりの初心者向けに、コンボの基本を動画つきで書こうかなと思います。

敵のスキルを覚えることも大事ですが、アクロバットなら1度捕まえたら無抵抗の敵を
あらゆる状況から1コンボで倒せるようになるべきです。

そのためにはコンボをスキルの流れとして覚えるのではなく、短い連携を状況に応じて組み合わせる必要があります。
そのためにこの記事の連携を実際に試し、習得してみましょう。

(必要なら)再生中に歯車マークを押すことで画質の変更ができます。


キック&シュートEX始動

1.キック&シュートEX→スパイラルスピン
2.キック&シュートEX→サイクロンキック
3.キック&シュートEX→ブルーミングキック
4.キック&シュートEX→チェーンローリング→エアウォーク



ブルーミングキックは気絶効果と高めのSAを持つ、立ち回りで重要なスキルなので、
コンボに組み込むのはおすすめできません。
もし動画のようにつなぐのであれば、キックアンドシュートの矢の当て方によって、
敵の高度を高く保つか、早めのキャンセルが必要です。

4番は高難易度で慣れが必要ですが、コンボの自由度がアップ。
もし通りすぎてしまった場合はスパイラルキックで拾いましょう。


バインディングショットEX始動

バインドEX→ダブサマEX→
1.(敵が高く浮いた場合)→エアウォーク→ムーンサルト
2.(敵が高く浮いた場合)→スピンキック
3.(敵が低く浮いた場合)→イーグル→(イーグル後敵との距離が近い場合)→ロースピンキック
4.(敵が低く浮いた場合)→イーグル→(イーグル後敵との距離が遠い場合)スパキorボルテEX



ダブルサマーソルトは、サマーソルト入力時移動キーを押していると、
ダブルサマーソルト後イーグルを発動した場合その方向に移動します。
今回3番、4番は意図的に低く打ち上げ、方向キーの入力によるイーグルの位置調整をしています。
あまり戦闘中に狙うテクニックではありませんが、覚えておくといいでしょう。

また、実践では高く打ち上げるつもりが浮かなかった、という事がよく起こります。
なのでどのようなあたり方をすれば敵が浮くかを判断できるようになり、
さらに低く浮くと判断した場合すぐにコンボルートを切り替えイーグルを出せるようになりましょう。

このようにイーグルはコンボミスのフォローができるため、
必要以上にイーグルを使うのは避けるべきかもしれません。

スピリットファイアリング始動

1.ファイアリング→チェーンローリング→スパイラルキック
2.ファイアリング→チェーンローリング→イーグルディセント
3.ファイアリング→キックアンドシュートEX



僕の主力です。
かなり遠くからコンボに入ることができますが、チェーンローリングで突撃するより前に
放ったファイアリングが相手をのけぞらせるか判断できないと危険です。
ちなみに今回はイーグルディセントの着地後カメラを反対へ向けることで位置調整し、
その後ロースピンキックへ繋ぎやすくしています。

近くの敵へ綺麗につなぐためにはまっすぐ敵へ飛ぶのではなく、
丁度スパイラルキック等が当たるように少し弧を描くような軌道で飛ぶといいでしょう。

敵が離れている場合、マジックアローからも同じようにつなぐことができます。

その他の連携

1.ディヴァインシュート→通常攻撃→通常攻撃
2.スパイラルスピン→(方向キー押しっぱなし)スピンキック→ムーンサルト→スピンキック→スピンキック
2.バインド→ダブルサマー→後ろ入力サークルシュート→エアウォーク



1番は敵がそれなりに近ければそのままコンボへつながる、実用性のあるテクニックです。
スキルを使わず、敵に近づきながらダウンさせられるというメリットがあります。
今回はコンボ練習場なので1発でダウンしてしまうため、実践である程度覚えてください。

2番はスピンキックのアクション速度紋章が必要です。
スピンキックの回数が増えることで、コンボルートの増加や安定などの効果があります。
正直無くても10割コンボはできますが、
紋章がある場合コンボの方向調整が容易になり、
壁にぶつかるのを避けたりすることができます。

3番は完全に趣味です。
どのくらい趣味かと言うと、狩りでスタン特化するくらいの趣味っぷりです。
サークルシュートを使うため、やるなら完全に舐めプとなるでしょう。

キックアンドシュートからのエアウォーク連携と同じように、
かっこよく決めると芸術点がもらえるかもしれませんね。

2番のように移動キー押しっぱなしにするのは、
硬直時間をわかりやすくするためです。
移動が始まった瞬間に次のスピンキックを入力することで、
ブルーミングキックが誤って発動することを防げます。







それでは今回のコンボパーツを組み込んで、色々つなげてみましょう。
スパイラルキックの最後の1ヒット(少し浮く)の後バインディングや、
ツインショットも混ぜてレッツコンボ。

サイクロンキックやスピンキック、ボルテEXはコンボの進行方向を変えることができ、
壁にぶつかってコンボがやりにくくなる、という自体を避けることも可能です。

コンボで一番大事なのはミスしたときのフォロー。
上の動画を見て、僕がわりとたくさんミスしてる事に気がつけたら素晴らしい。
最近ドラネスしてないから…(震え声

正直撮り直したいレベルですが、色々な動きを見せるという点では頑張れたので…ね?



おまけでこれも貼っておきます。
Lv65の時のもの。
ゆっくりつないでいるので見やすいかもしれません。
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